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Quand Photosとは?

真の自分の良い顔は、実はあまり見たことが無いのです。

写真写りが良くなって、自己表現する楽しさを知ってもらいたい。

真の自分の良い顔は、
実はあまり見たことが無いのです。

ポートレート写真、プロフィール写真などの人物写真を専門に、一般の方3000人以上・ウエディング160組以上の沢山の人をキレイに撮ることを実践してきました。そこで思うことは、日本人は、世界でもっとも写真写りが苦手な人種ではないかということ。

『自分を表現することが苦手=上手く笑えない=写真が苦手』

皆さんの撮影前に、写真写りどうですか?と質問すると、「苦手です」と答える方が圧倒的に多い。
そして、「写真写りが良い時と悪い時の差が激しい」と言います。

どんな時に良く写ってますか?と聞くと、「知らないうちに撮られた時」と皆さん言います。

では、カメラを見て撮られた時に、良く写らないのは何故でしょう。
これは、写真を撮られる時に、自分の理想に近い良い顔を、作ってしまうからなんです。
顔の形だけ作ってしまうと、顔(外見)と心(内面)のバランスが崩れ・・・その結果・・・変顔の出来上がり!

真の表情は、心の内面から湧き出てくるものなので、意識して作るものではないのです。

『表情=心』

人は、楽しいとき、充実している時は生き生きと自然に素敵に輝いて見えます。
そしてその輝きは誰もが持っているものです。
内に秘めた心の内面が現れた時が自分らしく魅力的に見える時なのです。

「知らないうちに撮られた時」の自然体で心が表れた真の自分の良い顔は、実はあまり見たことが無いのです。

真の自分の良い顔を見ると・・・、

「自分ってこんなにかっこう良かった?」
「私ってこんなにキレイ、可愛かった?」
「私こんな良い表情するんだ~!」

と、皆さんそう言います。
そんな真の自分らしく、そして、まだ知らない本当にキレイで魅力的な自分に出逢ってください。
自分の可能性がもっともっと広がり、自分を好きになれます。